ゆうやっほ☆彡
7日ぶりのオフだぞおっ!
ってことで、ゆうべは夜更かししてやろうと張り切ってみた。
が、やっぱ6連勤で疲れ果てていて、22時すぎにあえなくダウン。
深い深い・・・寝む寝むタイムが訪れた。
そして、けさは5時起床!
早朝の田舎町をデジカメ片手にぶらぶらしようかなと思ったけど、天気が悪いからやめた。
天気に勝てっこないんだから、しょうがない。
買ったままで読んでない本でも読むかってことでフトンに入った。
でも、数ページ読んだだけで・・・二度寝。
だらしなくも、11時が正式な目覚めとなった。
さやかちゃんは仕事でいないし、ひとりの休日ってホントやることがない。
いっこうにブレイクしそうにない『
sailing day』のサイトをいじってみることにした。
詩のページに目次がなくて相当読みにくかったから、目次を付けた。
いいじゃん!これ。
ちょっとは詩人のサイトらしくなったぞ。
もっと前からやっときゃよかったな。
一気に波に乗って、今月初めに書いた『Edge of 14』の続編を書こうとした。
しかし、これはダメだった。
急に眠くなって、またまた寝む寝むタイム突入。
13時開始でさやかちゃんが帰ってきた18時まで、ロングバージョンのお昼寝でした。
エヘヘヘ♪
そして、さやかちゃんとふたりでレンタルビデオ店に行って、小沢健二のCD『犬は吠えるがキャラバンは進む』を借りた。
ずっと前にも書いたことがあるけど、中学時代のぼくにとっては、長渕剛よりも福山雅治よりもオザケンこそが教祖だった。
頭が良くて、爽やかで、音楽を音楽として楽しむ余裕が感じられて、まさに憧れのお兄さんだった。
世紀の名盤「犬」のレビューは、またの機会にゼッタイ書こうと思う。
ブックコーナーをうろうろしていたら、すごくいい本に出会った。
この本については、すぐあとの記事で感想など書こうかなと思ってます。

レンタルビデオ店からの帰り道、すっかり日が落ちてたけど、まだ蒼い海を見てきた。
さやかちゃんとふたりで海を見るなんて、久しぶりだな。
5月にしまなみ海道を渡ったとき以来じゃないか?
できれば自由人であり続けたいぼくは、今のところ、現実の生活のほとんど全てをさやかちゃんに依存しっ放しだ。
感謝♪感謝♪
いつかきっと。
ぼくだって。
大好きな女の子の横顔を見て、そう思ったんだ。