今年前半『僕の見た大日本帝国』がベストセラーとなった売れっ子ノンフィクション作家、西牟田靖さんの新しい本が来年1月にも発売されるようだ。
どんな本なのかとゆうと、うっひょ〜っ!ビジュアル版『僕の見た大日本帝国』なのだっ!
ぼくみたいな大日本帝国オタクにとっては、いやいや・・・そうでなくても、こりゃ鳥肌モンだな♪
あんまりうれしすぎるから、逆立ちして日記を書いてやろうか・・・ってなことを考えているぐらいだ。
以下、西牟田靖さんのブログからのパクリ♪
『写真で読む 僕の見た「大日本帝国」』
情報センター出版局
定価(本体価格1600円+税)
【オビ表】
未公開写真=約400点から、
教わらなかった歴史のリアルが浮かび上がる
最新書き下ろしSpecial Edition!
歴史には、触れてはいけない禁忌(タブー)などない
右も左も関係なく、日本人として、ただ「事実」を知りたいから、
かつて日本の領土だった場所に“あの時代”の記憶と痕跡をたどる――
そこに広がる光景に、僕たちは何を感じ、何を想うのか?
全地域対照オリジナル年表付き
【オビ背】
戦後を超えて未来へ
ページ数は240ページ前後で、そのうちカラーページが120ページ前後もあるそうだ。
なかなか楽しめそうだな!
よ〜し!
また感想書いて、西牟田さんにコメントしてもらうぞっ!


