『流星キッス』
港の見える丘の上
胸いっぱいの星空を
やぶいてこぼして流れ星
魔法の瞳に映したら
たったひとつの願いごと
君にキッス 流星キッス
僕らはひとつの光になった
めまいがするほど切ないね
星が見てるから泣かないで
世界で一番かわいい君を
きつく抱きしめて離さない
ちゃんと見つめてもう一度
君とキッス one more kiss
僕らはまぶしい光になった
イチゴのような君のくちびる
こんなにやわらかいんだな
あのさ、本当は…ね
僕も初めてだったんだ
覚えたてのふたりの儀式
伝わる鼓動は「愛してる」
君のためなら
もっと優しく
強くなれること
ここに誓うよ
詩:ゆうや
2008/05/26
【 青春の詩 】 CM.36 . .
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